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zoom RSS 国民の幸せを、家庭の幸せを、子供たちの幸せを守るのは・・・・

<<   作成日時 : 2010/03/19 23:51   >>

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こんばんは(´・ω・`)ショボーン

いきなりすみません。
愛妻家のみなさん、、、、
私たちの子孫のために、
結構緊急事態なんですね、これが・・・・・

私の尊敬する松下幸之助さんも、
国民の皆さんの為に、企業努力だけでなく、
やはり国の政治というものもしっかりせんといかんと
考えられていました。

今の政治屋は、
自分たちの政党が存続するために、、、
自分の立場が悪くならないように、、、
と、かけひきばかりで、情けない・・・

本当に、世界の中の日本がどうあるべきかを
考える政治家に出現してもらわないと
非常に恐いものがあります。

アメリカと対等にと、言われるなら、、
頼らなくてもよいように、国防の強化が必要。
永世中立国のスイス!?がっつり軍隊がいるから、誰も攻めません。
そうもせず、アメリカと溝を掘り、
中国に寄ってくなら、、、、、本当に危険です。

最近話題になってるとのことで、
ネットでも調べようと思って探すと、
こんなのやら、あんなのやら出てきます。
2050年の極東マップ・・・・

画像


!!!**゚゚Д゚゚))ノ!?なんじゃこりゃー
誰がこんなん考えとんじゃー!!

画像は↓こちらから拝借しております。
http://blogs.yahoo.co.jp/give_me_your_opinion/7918816.html#7918816

また、こんなのも出てきます。

画像

これは有名な発言です・・・・・
ちょっと待ってくださいよぉ〜


では、どうせよというのか、
選択できる選択肢の中で、最良のものをチョイスするならば、
相手に悪を犯させない、そのために毅然とした国家たるべきなのです。
たのんますよホント。

政治家には、国民の幸せを考えてもらわねばなりません。
そして、私たちの選挙で選んだ政治家が、国民・国家の命運を左右します。

「何が正しいか」
そうした基準で判断し行動する
幸福実現党しか頼れません!!

家庭の幸せを、子供たちの幸せを守るのは私たちです。
日本の未来の為の選択です!


先に、紹介しました、ハピレタより、
中国の解放という名の侵攻の現状について転載させていただきます。
http://happinessletter.blog111.fc2.com/blog-entry-95.html

*****************************

皆さま、おはようございます!
昨日に続いて、千葉県本部副代表の佐高芳行(さたかよしゆき)氏の「チベット・レポート」第2回をお届け致します。
☆゜・:.。. .。.:・゜
【佐高芳行氏寄稿】
現地の方が言うには、携帯電話も盗聴されており、メールも検閲されているとのことでした。
盗聴や検閲は中国全域で行われておりますが、特にチベット自治区、新疆ウイグル自治区においては厳しいそうです。

「セブンイヤーズ・イン・チベット」で有名な、歴代ダライ・ラマの王宮「ポタラ宮」や、その他の観光地においても、至るところに中共軍の兵士がおり、外国人観光客やジャーナリストがチベット僧と接触するのを妨害しています。

そんな「自由」が抑圧された状態は、単なる旅行者である私にとっても、息苦しく感じ、気が滅入りそうになりました。

ところで、ラサ空港からラサ市街地に向かう道路で、面白い(いや、面白くありませんが)看板を見つけました。

「チベット(西域)解放50周年記念」……解放???
街の至るところにライフルを構えた兵士が立っており、街中には監視カメラが張り巡らされ、「自由」無き状態で何が「解放」でしょうか?

今を遡ること50年前。1959年、中国はチベットに本格的に軍事侵攻し、激戦の末、ラサを占領。
チベット側は一万人以上が死亡、四千人が捕虜となり、ダライ・ラマを中心とするチベット政府は直ちに解体され、ダライ・ラマ法王は国外に脱出しました。

中国共産党は、チベット侵攻を正当化するために、労働もせずに特権を貪る僧侶階級による「搾取」から一般大衆を「解放」し、「残酷で邪悪な神権政治」による「奴隷政治」を撲滅したと、「チベット解放」を宣伝しました。

そして、「文化大革命」による「宗教弾圧」がチベットを襲い、チベットの寺院の97%が破壊され、宗教芸術・装飾が紅衛兵のつるはしで叩き壊されました。
僧侶は還俗させられ、「集団農場」に収容され、農奴の如く、農作業に従事させられ、僧院は「廃墟」と化しました。

中国共産党が言う「解放」とは「自由への解放」ではなく、「共産化」のことであり、その手法は「軍事的侵攻」であります。

そう言えば、小沢氏は600人の朝貢団で北京詣でした際、胡錦濤国家主席に「(私は)人民解放軍でいえば、野戦の軍司令官として頑張る」と宣言しています。
小沢氏は中国と連携して、日本を「解放」「共産化」し、自らは「日本の国家主席」になるおつもりなのでしょう。
小沢独裁政権が続けば、日本はチベット、東トルキスタン(ウィグル)に続いて、中国に「解放」され、「日本自治区」となる日はそう遠くありません。

幸福実現党は、中国の軍事拡張と、その覇権主義的意図について「国難」の警鐘を鳴らしております。
私たちは、この国を失いたくないのです。(つづく)

佐高 芳行


HP:http://sataka-yoshiyuki.hr-party.jp/

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